新学期や新生活がスタートする4月。毎日バタバタと忙しいママにとって、子どもが学校から帰ってきたときの「お腹すいた!」にすぐ出せるおやつは必須ですよね。そこでおすすめしたいのが、泉佐野市にある干し芋工場兼直売所『I LABO OIMO(アイラボおいも)』の無添加干し芋。今回は、常備しておくと心強い「おやつストック」としての魅力や、美味しい保存方法・アレンジ術をご紹介します。
忙しい毎日の救世主!原材料「さつまいも」のみの安心おやつ

大阪府立佐野高等学校のほど近く、おしゃれな外観が目印の『I LABO OIMO』は、工場直売ならではの新鮮な干し芋が買える人気店です。独自の「ソフトドライ製法」で仕上げられた干し芋は、国産のブランド芋「紅はるか」を使用しており、驚くほどしっとり・もっちりとした食感が特徴です。
最大の魅力は、その圧倒的な「安心感」。原材料はさつまいものみで、保存料や着色料などは一切使用していない「無添加」のおやつです。市販のスナック菓子とは違い、自然本来の甘みがぎゅっと凝縮されているため、小さなお子様からご年配の方まで、三世代で安心して楽しむことができます。「これさえあれば安心」と思える、からだに優しいストックおやつの大本命です。
冷凍ストックでいつでも美味しい!「ええもん」を常備しよう

しっとり感が自慢の『I LABO OIMO』の干し芋は水分量が多いため、すぐに召し上がらない場合や封を開けた後は「冷蔵庫での保存」が推奨されています。「まとめ買いして長く楽しみたい!」という忙しいママにおすすめなのが冷凍保存です。
長期保存したい場合は、ラップに包むなど小分けにして密封し、冷凍庫で保存してください。食べる時は自然解凍するだけで、いつでもしっとりとした美味しさが復活します。冷凍庫に干し芋のストックがあれば、急な「おやつちょうだい!」コールにも焦らず対応できるので大助かりですね。
朝食にも大活躍!プロが教える絶品アレンジレシピ

そのまま食べても美味しい干し芋ですが、少し手を加えるだけでバリエーションがぐっと広がります。少し肌寒い朝や、休日のおやつにぴったりなのが「トースターで軽く焼く」方法。アルミホイルにバターを塗ってその上にのせて焼くと、くっつかず美味しさがUPします。(※電子レンジは硬くなりやすいのでNGです!)
さらに、チーズをのせて焼いたり、はさみで細かく切ってヨーグルトに混ぜたりと、アレンジも色々楽しめます。栄養満点の干し芋ヨーグルトは、時間がない新生活の朝食メニューとしても優秀です。直売所では持ち歩きに便利な100g(税込500円)から、たっぷり200g(税込900円)までサイズ展開があるので、用途に合わせてまとめ買いしてみてはいかがでしょうか。
店舗情報
- 店名
- I LABO OIMO −アイラボおいも−
- 住所
- 〒598-0006 大阪府泉佐野市市場西1-3-14
- 電話
- 070-1792-2613
- 営業時間
- 10:00~16:00
- 定休日
- 水曜・日曜
- アクセス
- 南海本線「泉佐野駅」から徒歩約15分(大阪府立佐野高等学校近く)
- HP/SNS
- 公式Instagram
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